忘年会で景品を用意して盛り上げる

忘年会景品で持ち帰りが大変なものは目録で

景品としておススメな物
現代は何でもコンパクト化し、スマートな時代になっていますが、忘年会景品の世界でも
そういった一面が見られるのが注目ポイントです。

忘年会景品というのは、色々なアイテムをそろえていると、持ち帰るのが大変なアイテムも出てきしまうものです。
もしそれを現物で用意してしまうと、当たった人は当然持ち帰ることになりますから、苦労するものです。

そこで活用したいのが、目録タイプの忘年会景品です。
これは、目録という形で持ち帰りが可能で、ハガキに必要事項を記入してポストに投函すると、
後日商品が到着するというタイプの忘年会景品です。

これであれば、大きな家電製品が当たったとしても、ストレスがなくて良いものです。
機械系のアイテムは、持ち帰る時にぶつけたりして壊してしまうのも怖いですが、後日発送という形になっていれば、
作業に慣れている業者が届けてくれるわけですから、安心と言えるでしょう。

ちなみに、このタイプで用意すると良いのは、持ち帰るのが大変なアイテムだけではありません。
このタイプになっていると、自分が食べたいブランド和牛を選ぶことができたり、パスタソースセットや
缶詰セットなど洋食の商品を選ぶことができたりもします。

現物を用意する形で好きな物を選べるようにするとなると、数を確保しなければならなくなりますから大変ですが、
目録であればそれだけを用意しておけば良いので、忘年会景品をそろえる際にかさ張ることがなくて良いものです。